ご挨拶 / 医療法人社団 松弘会 三愛病院




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「埼玉県自治体消防60周年記念式典」にて表彰されました。 平成20年10月27日
平成16年から、救急救命士が医師の指示の下、心臓や呼吸が停止している患者さんに
気管挿管(気管内チューブという器具を用いて気道確保し窒息を防止)が可能となりました。
救急救命士が気管挿管を実施するには、講習を受け、病院での実習30例が必要です。
三愛病院は、埼玉医大、日赤など実習受入れ5機関の1つです。
この実績が認められ、「埼玉県自治体消防60周年記念式典」で表彰の運びとなりました。


過去表彰履歴
「救急医療功労医療機関」として知事表彰されました。 平成19年9月13日

表彰状を授与される済陽輝久理事長
平成19年9月13日に、埼玉県と埼玉県医師会とが共催で行う「救急の日」記念行事の中で、
平成19年度に埼玉県内で救急医療対策の推進等救急医療の確保に貢献した医療機関として、
三愛病院が県知事より表彰されました。(平成19年救急受入れ実績:3,063件(月平均:255件))
 更新日 2008/11/1